最高の恋物語

--次の日--

梨花 「夏海!ちょっといい!?」
夏海 「うん…」


梨花 「流星との間になんかあったの?」
夏海 「えっ」
梨花 「私はうそが、嫌いだよ。」
夏海 「実は…」

私は、梨花にすべて話した。
流星のこと、星夜のこと。

そして、梨花は

梨花 「夏海が好きなのは?」
「心から好きだと思える人の所に
行きな。」
夏海 「心から好きだと思う人…」
「わかった!」