「おはよー!」
「おはよ、マリア!」
リビングに行くと既にあゆちゃん達みんなは起きていてソファーでくつろいでいるようだった。
「…朝ごはんって外に行くの?」
何にもない机を見て私は聞いてみた。
「ちがうよ!コンビニ!」
元気よくあゆちゃんは答えてくれた。
しかし、不健康。
「…私朝ごはんつくりまーす!」
私は手を挙げて提案してみた。
「えっ、いいの?」
冬真さんが聞いてきた。
「うん!そんなくらい全然大丈夫だよー!」
みんなには恩返ししたいし。
「やったー!」
あゆちゃんもとっても喜んでくれている。
私は「キッチン借りるぜー」と、言いながら
冷蔵庫を開けた。
そこには、まあなんと!
ありとあらゆる食材が揃っていた!
めっちゃ感激!誰も料理しなさそうなのになんでこんなにあるの?!!
私が驚いていると、
「その食材ね、マンションの人にあったらなんか分かんないんだけどみんな何かしらくれるんだ」
冬真さんが言った。
…きっとここのみんながかっこいいからだな。だって!こんなかっこいいのに男だけで暮らしてたらみんな狙いに来るに決まってるもんね!
この間ラーメン食べに行った時だって視線が痛かったもん…
なるほど。
「よし!とりあえず食材も沢山あることだしいっぱい作るぞー」
私はご飯を炊いてから
お味噌汁、スクランブルエッグ、サラダ、じゃがいもチーズ、
それと、とってもいいお肉があったからサイコロステーキを作ってみた。
私は基本大食いで、朝からお肉OKな人だから作ったけどみんな食べれるかな…?
とりあえずできた料理をテーブルに並べた。
「おはよ、マリア!」
リビングに行くと既にあゆちゃん達みんなは起きていてソファーでくつろいでいるようだった。
「…朝ごはんって外に行くの?」
何にもない机を見て私は聞いてみた。
「ちがうよ!コンビニ!」
元気よくあゆちゃんは答えてくれた。
しかし、不健康。
「…私朝ごはんつくりまーす!」
私は手を挙げて提案してみた。
「えっ、いいの?」
冬真さんが聞いてきた。
「うん!そんなくらい全然大丈夫だよー!」
みんなには恩返ししたいし。
「やったー!」
あゆちゃんもとっても喜んでくれている。
私は「キッチン借りるぜー」と、言いながら
冷蔵庫を開けた。
そこには、まあなんと!
ありとあらゆる食材が揃っていた!
めっちゃ感激!誰も料理しなさそうなのになんでこんなにあるの?!!
私が驚いていると、
「その食材ね、マンションの人にあったらなんか分かんないんだけどみんな何かしらくれるんだ」
冬真さんが言った。
…きっとここのみんながかっこいいからだな。だって!こんなかっこいいのに男だけで暮らしてたらみんな狙いに来るに決まってるもんね!
この間ラーメン食べに行った時だって視線が痛かったもん…
なるほど。
「よし!とりあえず食材も沢山あることだしいっぱい作るぞー」
私はご飯を炊いてから
お味噌汁、スクランブルエッグ、サラダ、じゃがいもチーズ、
それと、とってもいいお肉があったからサイコロステーキを作ってみた。
私は基本大食いで、朝からお肉OKな人だから作ったけどみんな食べれるかな…?
とりあえずできた料理をテーブルに並べた。

