優結とママが出ていったその日、私がリビングでパパが帰ってくるのを待っている間に、うたた寝をしてしまったときだった。
「ん…」
体に妙な違和感を感じ、起きた。
目を開けるとそこには
私の上にまたがり、私の首筋に顔をうずめ
私の首筋を舐め、私の着ていた服をやぶく
1人の男がいた
パパだった_________________
「パパっ…や、やめて!!」
パパどうしちゃったの…?
何でこんなことしてるの…?
必死にパパをどかそうとしたが、成人男性の本気の力にかなうわけも無く
パパの右手で、私の両手を頭の上で拘束された
パシンッ
そして暴れる私のほっぺたに平手打ちをした
「暴れるな」
一言言うと、さっきまでの行為を再開した。
私はもう
ショックと恐怖で体に力が入らなくなった
パパに体を触られ、舐められている間は
すごく気持ち悪かった
身体中の鳥肌が立った
それから私は無意識で、いつの間にかパパはいなくなっていた
多分寝室に行ったのだろう
私は吐き気がしてトイレに駆け込んだ
吐いても吐いても吐き気はなくならなくて
とうとう吐き出すものも無くなった頃
私はやぶかれた服のまま外に飛び出した
ママに、出ていく前返されたスマホだけ持って_________
「ん…」
体に妙な違和感を感じ、起きた。
目を開けるとそこには
私の上にまたがり、私の首筋に顔をうずめ
私の首筋を舐め、私の着ていた服をやぶく
1人の男がいた
パパだった_________________
「パパっ…や、やめて!!」
パパどうしちゃったの…?
何でこんなことしてるの…?
必死にパパをどかそうとしたが、成人男性の本気の力にかなうわけも無く
パパの右手で、私の両手を頭の上で拘束された
パシンッ
そして暴れる私のほっぺたに平手打ちをした
「暴れるな」
一言言うと、さっきまでの行為を再開した。
私はもう
ショックと恐怖で体に力が入らなくなった
パパに体を触られ、舐められている間は
すごく気持ち悪かった
身体中の鳥肌が立った
それから私は無意識で、いつの間にかパパはいなくなっていた
多分寝室に行ったのだろう
私は吐き気がしてトイレに駆け込んだ
吐いても吐いても吐き気はなくならなくて
とうとう吐き出すものも無くなった頃
私はやぶかれた服のまま外に飛び出した
ママに、出ていく前返されたスマホだけ持って_________

