百夜と華



じゃあ。って名乗りを上げたのは、翔馬で



「いくつか質問するからそこから退いて」



「はぁ?何でだよ!」



「いいから。どけっ」



なんだよ。(・д・)チッ



今は、翔馬の支持でどいたけどよ



「なにすんだよ!」



「陸、結音ちゃんの隣に座って」



「ワァーイ。」



陸は結音の隣に座ったのを見て


ーーズキン


「はぁ?ちょっそこはオレのぉ」



「じゃないでしょ!今どんな気持ち」



翔馬の質問を耳で聞きながら目線は結音と陸の方を向いていた



胸がズキズキと痛む