私の専門医であり、輝龍の先代が私のためにタバコ風に作ってくれた 世界に1つだけの薬(?) 私は鞄からタバコを取り出して吸い出した 空は青空で雲一つなく綺麗なのに私の心は空っぽだった ?「お前、タバコ吸うんだな」 そこに居たのは真空だった