肝心の張り切ってた相澤さんは、 メイドではなく裏方、 売上のためにメイドになれって、思ったけどダメでした。 「瑠愛ちゃん、休憩いいよ」 やった、やっと休憩の時間を貰えた。 「はぁー、」 私はメイド服のまま教室を出て廊下から窓の外を見てると 「瑠愛ちゃん♡」 後ろから突然抱きしめられた、 「涼、びっくりするからやめてよ、」