「あっ!瑠愛ちゃん」 「ゲッ」 そこには、サッカー部員がちょうど部活を終えて帰るところだった そこには、悪魔がいた。 周りにはもちろんあいつのファン達 「瑠愛ちゃん♡ちょうど良かった一緒に帰ろ」 「それは... 」 無理と言おうとした瞬間手で口を抑えられた 「涼はいいよなぁ〜彼女がいて〜」 「いいだろ♡俺の可愛い彼女♡」