「お前は涼様のなんなの?」 怒り口調で言ってきた、香水がキャバい女 「涼様って?」 「お前とキスした涼様よ!」 へぇ〜、あいつの名前 涼って言うんだ。 そういえば名前聞いてなかったもんな 「いいから答えなさいよっ!」 「あ、あいつと私は無関係だから」 「そんなわけないでしょっ!」 そう答えると香水がヤバイ女の後ろにいた地味な女が怒って私のことを押してきた 私は、この場に尻もちを付いた、 「涼様はみんなのものなの! 」