『清水姫歌です。よろしくお願いします!!』 忘れるわけがない 忘れるはずがない。 顔も声も全部。 俺の初恋の人。 俺は勢い良く立ち上がり 姫の所にいく。 椅子が物凄い音をたてて 倒れるのも気にしないで 姫の元にいって 優しく守るように抱きしめた