思わず一人で乗り突っ込みした私に、
羽音がくすくすと笑った。
「本当、一華ちゃんには気を許してるんだね迅は」
「?」
「うんん、ただ、なんとなくね安心したんだ」
何に?と言う疑問は言葉にはならず、
それ以上、話す気はないのか笑顔で「食べる?」と、おにぎりを渡された。
「あ!そーだ、姫、この後さ」
「ん?」
「時間あるか?」
「ちょーっとぉぉ、時雨!それ俺の台詞っ!」
ぷりぷりと怒る藍様。めっちゃカワユイ←殴
「あるけど、……午後の授業って竹松先生でしょ?」
「それが自習だってさぁ♪」
へぇ、珍しいなぁ……風邪かな?
などと呑気に考えてたら、
「やっぱさー、あれかな?」
「嗚呼、月に1回くるあれか」
と、真面目な顔して言うから心配すれば
「「竹松、生理かな」」
などと、ほざきやがった。なわけあるか
「そんな事よりさ!この後、暇になるしさぁ…ちょっと抜けちゃわない?」
羽音がくすくすと笑った。
「本当、一華ちゃんには気を許してるんだね迅は」
「?」
「うんん、ただ、なんとなくね安心したんだ」
何に?と言う疑問は言葉にはならず、
それ以上、話す気はないのか笑顔で「食べる?」と、おにぎりを渡された。
「あ!そーだ、姫、この後さ」
「ん?」
「時間あるか?」
「ちょーっとぉぉ、時雨!それ俺の台詞っ!」
ぷりぷりと怒る藍様。めっちゃカワユイ←殴
「あるけど、……午後の授業って竹松先生でしょ?」
「それが自習だってさぁ♪」
へぇ、珍しいなぁ……風邪かな?
などと呑気に考えてたら、
「やっぱさー、あれかな?」
「嗚呼、月に1回くるあれか」
と、真面目な顔して言うから心配すれば
「「竹松、生理かな」」
などと、ほざきやがった。なわけあるか
「そんな事よりさ!この後、暇になるしさぁ…ちょっと抜けちゃわない?」


