「ただいまー♪」 まなたちが帰ってきた。 「さっき話したことまならに話したらだめだから!!」 「おぅ・・・。」 私は大樹君に口止した。 まなたちが遼太の部屋に入ってきた。 ん? なんか。かなり仲良くなってるし。 「へへへー。おつまみも買ってきたよぉん!!」 「まなが自分が食べたいからってなぁ(笑)」 「ぁー。それは秘密だし!!ばか遼太!!」 「怒んなって(笑)」 呼び捨て・・・? しかもなんかはたからみたら彼カノみたいじゃん。