誘拐犯との危ない恋


亜弥たちは病院に着いた。

葬式に出席する人がいないため、病院でするコトになったらしい。。。













昇はもぅ棺桶の中に入っていた。











「昇…」
亜弥は昇の頬を撫でた。



「寝顔、相変わらず可愛いね」

微笑みながら涙を流した。