やっぱり、僕がいい子じゃないからだ どうして、なれないんだろう。 その場に居ることすら、 耐えられず、自分の部屋に帰った。 どうして、言えないんだろう どうして、こんなに苦しいんだろう。 そう考えていると、また、息がしづらくなった。 苦しさもあったけど、恐怖の方が大きかった また、怖いのが来た。 息できなくて、でも、少ししたら収まる とっても、疲れる奴。