「まだ酔ってんの!?? 酔いを覚ましてやる!!!」 そういい頬を叩こうとした時、 ドン!! 「痛っ!!」 真白が床に押さえつけられる。 「は、離して!!」 「俺は本気だ!!酔っていない!! 本当にお前のことが好きなんだ!!」