「ちょっ!!さ、3分たったらドアを開けてくれ!!」 バタン。。。 「えっ...ちょっ...。。。」 え、な、なに。。。 やっぱ部屋の中にまずいものあるのかな。。。 だから私を家から出したとか... 色々なことを考えていて3分はあっという間だった。 トントン。 「あ、開けるよ??」