「こ…こうた…。」
「ん?」
「今、私、とても嬉しい…。」
「そうか笑」
「俺もだ…。」
そういってこうたの顔が私の顔に近づいてきた。すると…
「ねぇ~笑」
同じ学校の制服だった。こっちには気づいてないけど私はとっさにこうたを突き放してしまった。2人とも顔は真っ赤に染まっていた。
「「き…気まずい…。」」
「ご…ごめん…ね。」
私はすぐに謝った。
「いや…大丈夫…。」
「「嫌われたのか…?」」
「ん?」
「今、私、とても嬉しい…。」
「そうか笑」
「俺もだ…。」
そういってこうたの顔が私の顔に近づいてきた。すると…
「ねぇ~笑」
同じ学校の制服だった。こっちには気づいてないけど私はとっさにこうたを突き放してしまった。2人とも顔は真っ赤に染まっていた。
「「き…気まずい…。」」
「ご…ごめん…ね。」
私はすぐに謝った。
「いや…大丈夫…。」
「「嫌われたのか…?」」


