………………………
「俺は信じます!俺達と同じ目線で話してくれた姫は今までいなかったから、そんな人が裏切るなんて思えませんから!」
「そうです!姫!絶対に守りますから!」
などなど
嬉しい言葉を沢山もらえました
「〜っみんなありがとう!」
「じゃあ俺達は幹部室いるから、なんかあったら来いよ」
琉壱くんがそう言うと
下っ端くん達がはい!と答えたのでそれを確認してから上に上がった
「澪梨…大丈夫か?戻るってことはあいつらとまた顔を合わせなきゃいけないってことだぞ?」
んー確かにそうだけど
「怖いから大丈夫とは言えない…だけど逃げててもなんにもならないから。
それに私はやってないんだもの。彼らに怯える必要はないわ」
「俺は信じます!俺達と同じ目線で話してくれた姫は今までいなかったから、そんな人が裏切るなんて思えませんから!」
「そうです!姫!絶対に守りますから!」
などなど
嬉しい言葉を沢山もらえました
「〜っみんなありがとう!」
「じゃあ俺達は幹部室いるから、なんかあったら来いよ」
琉壱くんがそう言うと
下っ端くん達がはい!と答えたのでそれを確認してから上に上がった
「澪梨…大丈夫か?戻るってことはあいつらとまた顔を合わせなきゃいけないってことだぞ?」
んー確かにそうだけど
「怖いから大丈夫とは言えない…だけど逃げててもなんにもならないから。
それに私はやってないんだもの。彼らに怯える必要はないわ」

