溺愛幼なじみと同居中♪(*+甘さ増加中*+)

「苺花?どっか痛い?」


苺花の元にしゃがみんで頭を撫でながら聞いた。

すると苺花はぐちゃぐちゃの
顔になりながら振り向いた。


「京ちゃんのばかっ!」


えー……なんで?
俺なんかした?


「いつも、もっとぎゅってしてくれるのに今日は素っ気ないよぉ…」


甘えたような涙声を出しながら
抱きついてきた可愛すぎる幼なじみ。