出会えたのはきっと

とゆうか、今まで騒いでいて気づかなかったが市川くんは上半身裸の状態で私の前に立っていた。





「ちょっとすいませんすいません!! シャツ!シャツ着てください///」





「はぁ〜?? いつも俺はこのかっこなの! あんたにどーこー言われる筋合いないんだけど」





(はい、ごめんなさい(泣)正論です、、)





心の中でそう思っていると、





「ねぇじゃあ、ちょっと風呂かしてくんない??どうせ、もうちょっとしたら仕事行かないといけないから」