「いいのよ!
わたしが泊まってほしかったの!」
ほんとに優しくていい人だ大輝のままは
「あ!そうだ!香音ちゃん泊まるならご飯のおかず増やさなきゃ!
買い物行ってくるわね!」
「すみません!
じゃあわたしも行きます!!!」
「だめよ~!
おたのしみにしてて!
それに疲れてるだろうし…ゆっくりしてて!」
「ほんとにいいんですか??」
「いいのいいの!
ごゆっくり~♪」
そう言って買い物に出かけていった
わたしが泊まってほしかったの!」
ほんとに優しくていい人だ大輝のままは
「あ!そうだ!香音ちゃん泊まるならご飯のおかず増やさなきゃ!
買い物行ってくるわね!」
「すみません!
じゃあわたしも行きます!!!」
「だめよ~!
おたのしみにしてて!
それに疲れてるだろうし…ゆっくりしてて!」
「ほんとにいいんですか??」
「いいのいいの!
ごゆっくり~♪」
そう言って買い物に出かけていった

