悲しき天然娘と溺愛執事






「あ、美佳さん!」







美「大丈夫なの!?」








ゆ「そうだよ、大丈夫!?」








「うん!」








誠「無理しちゃだめだよ」









「うん!」









祖父「皆そろったみたいじゃの~」









「あ、おじいちゃん」









祖父「心、元気になってよかったわい」







「うん。あ、えっと、皆さん。心配かけてごめんなさい」









美「謝らなくていいのよ」







ゆ「そうそう。心ちゃんが元気だから全然いいよ」







「ありがとう・・・」







その後、皆でご飯を食べて、お茶を飲みながらみんなでお話をした