いつだって・・・

「ありがとう、ございます」

私はゆっくりと診察室を出た

煉斗「幸来!どうだった?」

「風邪・・・だって」

煉斗の顔が見れないよ

眞仁「幸来、ちょっといいですか?」

「?いい、けど」