煉斗「お前らは輝龍のなんだ」 彰「さーな。俺らは輝龍の仲間。それ以外は言えねー」 彰は、私を抱っこして教室を出てくれた 「ありがとう」 彰「幸来のことは俺が守るから」 不安になるといつもかけてくれる言葉 この言葉に私は何度も救われた