男嫌いな最強少女


「ちょうどよかった
僕我毄の人に用があったんだよね」

我毄1「用?何言ってんだ?」

我毄2「うちに入りたいとかか?」

我毄3「ははっ、お前みたいなガキはお断りだよ」

我毄4「ギャハハ、馬鹿だろ」

我毄5「ほんと笑えるな」

「「「「「ギャハハハっ」」」」」

あ〜(キレかけで性格が少し変わってきてます
こいつらマジうぜぇ

さらにイライラしてきたしよ

もうめんどくせぇわ
ちゃっちゃとボコって終わろ

「もういいよ
君たちに用は無くなったから黙ってて」

我毄3「は?何言っブホッ」バキッ

我毄1「あ?お前ガキだからって何しても許されるなんて思ってゴベェッ」ボコッ

「うるさい、黙ってろ」

汚物が喋んなよ

我毄4「おまっブベェッ」ドゴッ

「喋んなっつただろゴミ」

我毄5「ひぇ、ゆ、ゆるガハッ」バキッ

うぜぇな
喋んなっつてんのになんで喋るんだ?

あっ、2号逃げ出した
まぁ、逃がすわけないんだけど

我毄2「や、やめ、、やめてくださゴェッ」ドガッ

ベチャベチョ(汚物が落ちていく音

「汚い」

ドガッバキッ

我毄2「ブベッ、ガハッ」