短編集(その他)

目を開くと彼女のどアップ。

心臓が口から出そうになったことはこの際おいとくとして・・・。

あれ?なんでこんなことに??

混乱する俺。

そんな俺の頬を優しく彼女が撫でた。



・・・



・・・



・・・



撫でた気がしただけだった・・・。