「どうして家に?お仕事は??」 「そんなに驚かなくってもw」 「だって、最近病院の方にお泊まりする事が多かったから……」 「俺の患者さんが危険な状態だったんだけど…」 机に置いていたティーカップを持ち上げて飲む 「最近安定してきたんだ♪」 「それは良かったね!!」 「うん。麗華も何か飲むか?」 「あ、うん!」 「霧島さん~」