私はもう、 あなたの声を聞くことができない。 あなては、毎日来てくれた。 私にたくさんなにかを話しているけど、 何も聞こえないもの。 嫌なことは聞こえなくなったけど、 あなたの声が聞こえないのは、 とてもくるしい。