実は言うと、先生と2人っきりでイチャイチャしたかったけど…。
こんなにダンボールがたくさんあるし…仕方ないです。
「ほら…てめぇも働けっ!!!!」
しょぼん気味のたいち先生のお尻を、士道先生が思いっきり蹴った。
「いだっ…!!!!」
たいち先生は倒れたが…
「…っよーし!じゃあ、私にまーかせなさーっい!!!!」
やっと動く気になったようだ。
全く…あの先生は…。
先生は鼻歌を歌いながら、作業を行い始めた。
私も生徒会室へ運ぼうと重たいダンボールを持った。
すると、目の前に大きな影が現れたと思ったら、
手を引かれ……
こんなにダンボールがたくさんあるし…仕方ないです。
「ほら…てめぇも働けっ!!!!」
しょぼん気味のたいち先生のお尻を、士道先生が思いっきり蹴った。
「いだっ…!!!!」
たいち先生は倒れたが…
「…っよーし!じゃあ、私にまーかせなさーっい!!!!」
やっと動く気になったようだ。
全く…あの先生は…。
先生は鼻歌を歌いながら、作業を行い始めた。
私も生徒会室へ運ぼうと重たいダンボールを持った。
すると、目の前に大きな影が現れたと思ったら、
手を引かれ……


