Bodily sensation RPG


「うわーっ、由衣ちゃん可愛いね!!」

「えへへ、ありがとう!」

由衣ちゃんは、さすがに一年間やっているので、レアな装備をみにつけている。



なんといっても、やっぱり緑色の髪のツインテールが、由衣ちゃんに似合いしぎている。




「ナルちゃんも、とってもクールで似合ってるよ!」

「ありがとう!」


その後、由衣ちゃんに色々なゲームの装備を貰ったりして、楽しく過ごす事が出来た。



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朝、騒がしい救急車の音で目が覚めた。



窓から外をみると、救急車が列をなしていた。



階段を駆け下りる。


「お、お母さん!
 いったいどうして救急車があんなに.....」


言いかけた、その時、テレビのニュースが目に入った。


『今朝現在、原因は不明ですが、多くの方が
BSGをしたまま目が覚めないとゆう症状に陥っています。
一部、被害を免れた方もいますが......』


何、これ、

こんなことって..........、



私は急いで自分の部屋へと戻った。