憎き奴等に復讐を

瀬『ここに2泊泊まってもらうから。』

瀬『あ、どこの部屋にするかは
勝手に決めてね。』

龍「瀬李那の、部屋はぁー?」

瀬『私?私自分ようの部屋が
あるから。あ、ここは
客人用なの。』

零「なるほど。ではここの
部屋使わせていただきます。」

瀬『はーい、どうぞどうぞ~』