十「瀬李那、下っぱと
遊んでこい」
言うと思った。
瀬『い・や・だ・♪』
零「何故です?」
だってあんたらの
焦り、怒り、不安、恐怖で
歪んだ顔が見たいもの♪
でも、こうとは言えないから……
瀬『私だって皆の仲間だよ?
私ってそんな頼りない?
信用ない?少しぐらい
話してくれたっていいじゃん……』
声を少し震わせていい感じに
言えた♪私完璧♪
遊んでこい」
言うと思った。
瀬『い・や・だ・♪』
零「何故です?」
だってあんたらの
焦り、怒り、不安、恐怖で
歪んだ顔が見たいもの♪
でも、こうとは言えないから……
瀬『私だって皆の仲間だよ?
私ってそんな頼りない?
信用ない?少しぐらい
話してくれたっていいじゃん……』
声を少し震わせていい感じに
言えた♪私完璧♪



