「仁、どうでしたか?」 俺がそう言うと少し顔を歪める仁 嵐「あんまりよろしくなさそうだな」 仁「最悪だな」 颯「そうか、、咲達は明日の朝一で来るみたい」 すると電話を終えた翔琉が戻ってきた 翔「仁」 仁「あぁ、どうだった?」 翔「警察官としては華音の保護をして話を聞き出したい所だけど、今は俺達に預けるって JOKERと接触しないように十分注意しろって 警察も早急に動き出すみたい」 仁「分かった」 「華音にとってもそちらの方がいいですね」 俺がそう言うと弥生達も頷いた