翔琉の親父さんは警察の上層部の人間 そして若い時から何年もJOKERを追っている 翔琉はそんな親父さんの事を尊敬しているのだ 翔琉自身もかなり頭がキレる それに加え喧嘩ができるとなると年齢以外は文句の付け所がないのだ そのせいかたまに警察の手伝い?をしており今日も捜査会議に出席していたのだ 仁「翔琉、きてたのか」 いつのまにか戻ってきた仁が翔琉を見てそう言う 弥「今、親父さんに電話してるよ〜」 仁「そうか」