弥「はい、お茶」 弥生が翔琉にお茶を渡す 翔「悪いな、」 それを飲み干した翔琉は話し出した 翔「その華音って女の子はJOKERから抜け出したんだよな?」 嵐「あぁ、今は仁の部屋で寝てるよ」 翔「JOKERがそれを放っておく筈がないよな」 颯「俺もそう思う」 翔「とりあえず、親父に電話してくる」 翔琉はそう言うと少し離れた所で電話をかけ始めた