仁「俺はゴミ捨て場であいつを拾った」 弥「ゴミ捨て場、、!?」 仁「華音が言うには、閉じ込められていた所から逃げ出してきたそうだ」 嵐「監禁されてたって事か、、」 仁「あぁ、そうだ。俺も少し調べた」 「監禁は親に、、?」 仁「それだったらまだマシだった」 颯「と、言うことは、、」 仁「あいつがいたのは、、、JOKER」 嵐「JOKERやと!?」 「かなり厄介ですね」 仁「厄介どころじゃねえ。ヤラレるのが目に見えてる」