情報屋の2人。




すると突然



怜「そういや仁や咲達の代に姫はいなかったの?」



いきなり怜がそんなことを言い出した


慎「確かに、情報は厳重に守られていますし聞いたこともありませんね」


拓「おったんか?」


怜達の言葉に俺の中の体温がどんどんと下がっていくのが分かる