「族だと?」 俺はパソコンで調べ挙げていく 「状況は?」 弥『交戦始まりそうだよ〜〜!』 潤『始まってたまるかよ!』 「チッ、こんな時に、、仕方ない。 弥生は誰にもバレないように裏から浸入。 先にパソコンの方からやれ そんなにバチバチやってたら連絡するのは後になるだろう。潤はそこで様子みとけ」 弥、潤『『おっけ!』』