?「俺は、、ここのBOSSと言えばお分かりですかな?」
その人物はJOKERのBOSSだったのだ
B「この小娘邪魔なんですよね、存在が」
侍「悪いな。俺達にとってはその存在がなくてはならないものなんだよ」
侍がそう言うとBOSSは
B「勝てるはずがない、、ヤレ」
そう命令をだした
俺達に向かって数えきれない程の人が向かってくる
侍「いいか、お前ら絶対に死ぬな」
咲、海、陽、弥、潤、嵐、颯、泰、葵
「「「「「「「「約束だ」」」」」」」」
その言葉を合図に俺達も戦いを始めた
俺と陽以外が真っ直ぐ突き進む
俺達は華音の保護に向かうのだ

