華「仁」 仁「どうした?」 華「ホットケーキってなあに?」 仁「あぁ、それは「華音!俺が教えてあげる!」 仁の言葉を遮るのは弥生 弥「ホットケーキは甘くて美味しいの〜! あっ!じゃあ華音一緒にホットケーキ焼いてみよう!」 仁「フッ)華音、行っておいで」 仁の言葉に興味深々に頷いた華音 (そういえば昨日もオムライスを珍しそうに見ていたな、、) ふとそんな事を思い出した それから華音は弥生や潤と一緒にホットケーキを焼いていた