嵐「かのーん、朝ですよ〜〜!!」 嵐の声に仁の横で寝ていたであろう華音がモゾモゾと動き出した そして 華「、、ウゥ、、じ、、ん?」 横に仁がいないことに気づいたのかパチッと目を開け起き上がった 華「仁ッッ?」 不安そうな声でキョロキョロと辺りを見る 仁「華音、俺はここにいるから」 仁が優しい声で華音にそう言うと華音はホッとした様子だった そんな華音を抱っこする仁 嬉しそうに仁にしがみつく華音 仁「とりあえず、部屋に戻るぞ」 仁の言葉に全員移動する