「やれやれ、俺達も行きますか」 葵「そうしよう」 仁の部屋につくと 咲「仁様!起きて下さい!」 仁「何時だと思ってんだよ」 咲「6時過ぎ、、?」 仁「早すぎなんだよ、来るのが」 咲「ウゥ、、ごめんって」 そんなやり取りをしていた 弥、潤「「仁〜〜!華音は〜〜?」」 仁「ハァ)ったく」 仁はそう言いながらベッドから起き上がった