情報屋の2人。




仁「フッ)そうだな。

華音が初めて知った感情が恐怖だ。
明るい場所なんて知らない、人の暖かさも甘える事も何も知らないし分からないんだ。」


仁「だから俺達で教えてあげればいい。華音の知らない事を1つずつ、、」


弥「うん!勿論だよ!」


嵐「当たり前だ!」


颯「そのつもり」


翔「はやく俺も華音にあいてーな」


「クスッ)そうですね」


仁「そしてJOKERについてだが、、恐らくこのままと言う訳にはいかないだろう。いずれはぶつかる。

それに、華音が安心して暮らせるようになるのはJOKERが潰れた時だ」


翔「あぁ、そうなるな」