それから私は冬李ちゃんを守ろうと決めた いつものようにからかわれても、 「冬李ちゃんが嫌がってるじゃん!!!やめなよ!!!」 と私が割り込んで説教をした 男子たちは 「女のくせにうるせーんだよ!ブス!」 と言いながら逃げてしまった