内容はつまるところ君の浮気だった。 酔った勢いで女の子の誘いに乗ったと… 君は私がこれっぽっちも気付いてないにもかかわらず正直に話してくれたし、 忙しさにかまけて君に寂しい思いさせてた私にも否があると思ったから許してもいいと思った。 許すべきだと思った。