過去の闇に落ちた天使

―翌日―

優『じゃあ行ってきます♪』

昴「途中まで一緒に行こう」

優『うん。』

スタスタスタ…………

「お、東堂じゃん。はよ」
「優笑ちゃんおはよう~」
「優笑おは~♪」

優『おはよ~♪』

昴「…………………。」

着いた。あれ?昴どうしたんだろ?
ずっと黙って動かない

優『昴…………?』

昴「……じゃあ帰りなニコッ」

いつも通り………?
私の気のせいか。

優『うん、また帰りね\(^o^)/』