過去の闇に落ちた天使

優『何?』

母「明日のお見合いで着る
着物と小物を選ぶのよ♪」

げっ…。スイッチ入ってる。
長くなるなぁ。

―5時間後―

母「じゃあこれで決定♪
優笑お疲れ様ぁ~」

優『う、うん……』

つ、疲れた……。
着物は黒地の生地に
金色で蝶とかが描かれてる
幻想的な綺麗な着物だよ。

母「お昼にしましょうか。」

優『うんっ!お腹ペコペコ~』

母「フフッ行きましょう。」