過去の闇に落ちた天使

「また、東堂の………」

優『私がなぁに?』

「うぉっ!」

優『そんな化け物が出たみたいな
驚きかたしないでよ~プクッ』

「か、可愛い……」

優『へ?誰が?』

「な、何でもないっ!
じゃ、また明日な!」

優『え、う、うん。また、明日?』

なんだったんだろ?
まぁ、いいや。かーえろ。