っと、話が逸れたけど、そんなこんなで私は家事は完璧にこなせると思ってます(笑) 料理もちゃんと練習してたし、一応今の所困ってはいない 「ゆぅ?」 もう.. 本当に私の本音を聞き出すのが上手いんだから.. 「ゆぅ、チューは?」 「っ!も、恥ずかしい!」 何言ってるのいきなり! 「そろそろ、させてよ」 たっちゃんが後ろから抱き締めてくる ちょ、本気? 「た、たっちゃん?包丁使ってるから危ないっ」 「おいで」 たっちゃんは私の手から包丁を取り上げて、リビングに移動する