*溺愛幼なじみと甘々新婚生活❤︎*

「はぁ‥‥やっぱりおいしい」


「「え⁉︎」」


俺と苺花の声が同時にはもる。


おいしいって言った?


しかもやっぱりって


「苺花ちゃん。私、あなたに嫉妬してた。初めてあなたの料理を食べた時料理を始めたばかりと思えないほど
おいしかったからつい‥‥‥」


なんじゃ。それ。


逆恨みじゃん。


文句を言おうとした


「私の料理、まずいんじゃなかったんですね。もし時間空いたらまた来てください。料理作りますから」


とまたもや天使すぎる笑顔で言った