小さい頃から 思い描いていた夢 ある日突然 消えてなくなった 暗闇の中を 一人泣いていたんだ そこに差した光は キミの笑顔だった 一人じゃ見えない 二人なら見えた 私はもう一人じゃない 車椅子で 感じた風は キミと私の 歩いてきた証 私を乗せ どこまでも行けるはずさ キミの示した道は 私の諦めた道 風に乗って行ける! ここまで辿り着いた 車椅子ラブソング♪